【Lyric Art】リリックアート 洋楽の歌詞・和訳解説 (*´∀`*) フリートーク有り

※2018・5.21※ 【ブログ名変更しました】
 [過去ブログ名] zuzurelliの洋楽歌詞の和訳と擬人化のブログ
ここでは、主に洋楽の紹介や、歌詞の翻訳を行っています。
また、個人的に大好きなCimorelliというグループを紹介しています。
あと、洋楽の紹介と同時に、直感的にイメージが沸いた絵を掲載しています。   
その日の気分により、絵の画風が変わりますが、 ぬるい目で見守っていただけたらと思います・・

Tag:動物


《人間であろうが俺たちは動物ってことに変わりはない★》


きDJアーティストの勢いある音楽を紹介します

この音楽には歌詞が一瞬しかありません。

とにかく音楽と動画を見て、感じてください!


このアーティストは、現在20歳の【Martin Garrix】(マーティン ギャリックス)

僕の大好きなオランダ出身です♪

そんな彼が制作した渾身の音楽が【Animals】
翻訳は誰でも分かる通り【動物たち】です。


まぁとにかく動画を見て聞いてください(*'▽')♪
あ、ちなみに歌詞は一瞬です!お見逃しなく

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

We are the fuckin' animals

We are the fuckin' animals

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【和訳】

俺たちはイカれた動物だ★

俺たちは畜生な動物だぜ♪


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

いかがでしたでしょうか?

まぁ歌詞を見ると、ちょっと汚い言葉はありますけど、
言いたいことと勢いはなんとなく伝わりませんか?


若気の至りみたいなものです
僕だって高校生のころは
そんなハッちゃけ気分で過ごしたものです。

なぜ高校時代を対象にもってきたかというと、
この音楽が発表されたのが、2013年。


つまり3年前です。

要するに、Martin Garrixが17歳の時に作った音楽だからです。


そう考えると、すごくないですか?

若干17歳の少年の作った音楽が世界的にヒット・・・
おまけにイケメン!!

さて、音楽は典型的なEDMですが、やはり耳に残るんですよね。
そのうちやみつきになります。


動画の内容は、動物の仮面をかぶって、とにかく騒いでいます。
正直、意味は明確には伝わりませんが、
若き日の自分もこんな時代があったよなぁ・・と思うと、
存外わからなくもない、むしろこれが人間であり、本能なのかなと思う一面もあります。


まぁ、いろいろこの音楽を追求するのは無粋ですね。
動物みたいに、ただ本能に任せてノリノリになるのが、
この音楽の正しい聞き方かもしれません(#^.^#)




それでは本日も見たくれた方ありがとうございました★

image


ただ、猫っぽい17歳を描きたかっただけです('ω')ノ


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《元は勘違いから生まれたシーン・・
ですが私たち人間にも通ずる、考えさせられる歌です》




の好きなライオンキング2の曲の紹介です。

このシリーズは自身のブログにて、既に2曲紹介しているので、
気になる方はコチラもどうぞ★


【ライオンキング2】の曲一覧  ←クリック


さて、今回の曲は【Not One Of Us】という曲です。
ストレートに訳せば【私たちの中の一人では無い】となります。

この映画は、ライオンの群れ同士のいがみ合いが、
ストーリーの主軸になっているので、
私たちの中 というのは、

つまり、
私たちの群れの仲間では無い
という意味になります。

Not後に続く英語の意味を強く否定する意味合いがある為、
仲間では無い! と強く釘をさす表現であります。


言われた側は、とてもショックを受ける程の言葉です。


まぁ、この歌を説明するには、
ライオンキング2のストーリーを知らなければ理解も出来ませんよね。

簡単に説明すると、

いがみ合っている2つのライオンの群れの、それぞれの男女(キアラコブ)が
親密な関係(禁断の愛)を深めていった結果、
コブ側(アウトランド)の群れが、おもしろくなく感じて、コブを使って、
キアラの父であり、サバンナの王、シンバを抹殺する計画をコブに持ちかけるも、
コブは、シンバ側の共生の意見に理解していく。。

しかし、シンバとコブの男同士の話し合いをしているうちに、
不意をつかれ、コブの群れのライオンに包囲され、殺されかけ、
シンバはコブが、自分をだまして油断させたと思いこんでしまった。。

しかし、その後、コブは誤解を解くために、シンバの群れに行き、
話しをしようとするも、シンバが断固として聞かず、
プライドランドからの追放を命じた。

娘であるキアラと親密を深めていき、
一度はシンバもコブを受け入れたのだが、
今回の件で、追放した形が、この歌・・というわけです。



文字で説明するだけでは、ライオンキングを知らない方には分からないかもしれません。
是非、一度ライオンキングシリーズを見ていただくことをお勧めします。

それでは、歌詞を載せます。

※この歌は、合唱タイプの歌で、サブ歌詞も多いため、
1文節ごとに、歌詞を和訳記載いたします。



:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
《歌詞・和訳》


Deception
だまし

Disgrace
面汚し


Evil as plain as the scar on his face
邪悪で、スカーの顔と同じように醜い
※スカー:シンバと犬猿の関係の兄弟分


          
Deception (An outrage)
だまし (憤怒)

Disgrace (For shame)
面汚し (恥ずかしい)

He asked for trouble the moment he came
彼が来た瞬間、彼はトラブルを招いた

 
 

Deception (An outrage)
だまし (憤怒) 

(He can't change his stripes)
(彼は自身の生き方を変えることはできない)

Disgrace (For shame!)
面汚し (恥ずかしい)

Evil as plain as the scar on his face
邪悪で、スカーの顔と同じように醜い

(See you later, agitator!)
(またな 先導者よ)←皮肉の意味



Deception (An outrage)
だまし (憤怒)

(Just leave us alone!)
(私たちをほっといって、孤独に)

Disgrace (For shame)
面汚し (恥ずかしい)

(Traitor, go back with your own!)
(裏切者、お前自身もろとも帰れ)

 He asked for trouble the moment he came
彼が来た瞬間、彼はトラブルを招いた

(See you later, agitator!)
(またな 先導者よ)←皮肉の意味



 

Born in grief
生まれながらにして不幸な存在
 
Raised in hate
憎しみを起こした

Helpless to defy his fate
自分でも受け入れられない、無力な彼の運命
 
Let him run
走りなさい

Let him live
そして生きなさい
 
But do not forget
でも忘れるな

What we cannot forgive
私たちはお前を許さない



And he is not one of us
おまえは、私たちの仲間ではない

He has never been one of us
彼は決して仲間ではない

He is not part of us
彼は私たちの一部ではない

Not our kind
同種でもない


Someone once lied to us
おまえは私たちに嘘をついた

Now we're not so blind
私たちは盲目ではない

For we knew he would do what he's done
うすうすわかっていた、彼がこのような行動をするだろう事を

And we know that he'll never be one of us
そして、彼が私たちの仲間では決してないという事を
 


He is not one of us
彼は、仲間ではない


Deception
だまし
 
Disgrace
面汚し
 
Deception
だまし
 
Disgrace
面汚し

 
Deception
だまし


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

いかがでしたでしょうか、この歌はサブの歌詞が多いため、
( )の中の歌詞は、聞き取れなくても問題ありません。

メイン歌詞だけで、内容は分かります。


・・・わかるとは言ってみたものの、
この歌、ずいぶんと悲しくも暗い、
ネガティブタイプの曲ですよね。

歌詞の意味が分からずとも、
音楽の雰囲気だけでなんとなく暗い歌ということはわかります。


歌詞も明らかに、ネガティブな内容です。
あまり落ち着いて聞ける音楽ではないですよね。

きっとライオンキング2を見たことがある人でも、
この曲に思い入れがある人は
少ないのではないかと思います。



特に、日本語吹き替えのこの曲は、
英語の韻に無理矢理合わせている感も手伝い、
歌詞とリズムに違和感がありました。



結論を言うと、この曲はあまり聞いてて気持ちよくはありません。
冒頭でストーリーを説明しましたが、
コブを追放している歌です。

百獣の王シンバの判決ということで、ライオン達どころか、
全ての動物が、コブに対して攻撃的になります。
(普通に考えたら、ありえない構図なんですが笑)



濡れ衣を着せられたコブにとったら、
なんともいえない辛く悲しい瞬間ともいえるでしょう。

結果的に愛するキアラと離れ離れになったわけですからね。



もちろん、このストーリーには続きがあり、
最終的にはハッピーエンドになりますが、
それに関しては次回の曲の時に説明するとして、
今回は、この曲だけに焦点を合わせたいと思います。



ライオンキング2の主軸のストーリーは同種の争いです。

同じライオンでありながら、憎みあった結果、
コブのような立場が生まれてしまい、
この曲は誕生しました。


曲自体は、実際とっても素晴らしい曲です。
ここまで、陰なる言葉の数々を歌詞にして、
合唱という形で、歌うというよりも訴える感じが素晴らしいです。


歌詞の内容は至ってシンプル
お前は仲間では無いと強く訴えています。

そのうえ、事実ではないのにもかかわらず、
コブを完膚なきまでに、言葉で攻撃しています。



視聴者である、私たちが見ても、この構図は良くないし、
シンバ側の、勘違いであることが分かっている以上、
この争いの不毛さが感じて取ることができますね。



ですが、良く考えてみてください。
これって、なんか心当たりありませんか?


これは、私達人間も同じことをしています。
同じ人でありながら、肌の色、言語、宗教が違うという理由で、
争いが絶えず行われています。


事実をおいてけぼりにして
自分の考えに合わない人たちのグループは非難する傾向にあります。


子供向けの映画ですが、内容は実に道徳的です。
非常に考えさせられます。


私達人間は、ヒトとその他の動物の違いは絶対にわかります。

いろんな生き方のヒト達がいますが、
アフリカの少数民族や、アマゾンの民族を見ても、
私たちは必ず、同じ人間ということはわかります


分かっていますが、肌の色や、言語の違いで、
距離を置いてしまいます。

もっと言うと、日本人は、日本人以外の人に対して、
ちょっと距離を置きがちです。

まぁこれでも世界に視点を置いたら、平和なものです。


神を信じているものが、
神の信じている内容が違うという理由だけで争う人もいます。

差別もあります。

●●出身というだけで、対立する人たちもたくさんいます。




これらは、すべて
【事実を置き去りにして攻撃的な態度をとっている】行動です。


この歌は、いわば事実をしらないまま、コブを悪者扱いしている歌なのです。


そして、この歌と同じ事が、世界中で起きているというのも現実です。


これの極端例が

戦 争

になるわけです。




前置きは長くなりましたが、別にこの歌を天秤にかけて、
私たち人間の生き方をまとめたいわけではありません。



ただこの歌を聞くことによって、少しでも人間に焦点を合わせて、
皆さんが感じていただければ幸いです。


ライオンキング2が最終的に、ハッピーエンドになるのだとしたら、
人間に置き換えれば、殺し合いのない世界平和です。





ただただ考えさせられちゃう歌だなぁ と僕は感じました。


みなさんはどう思いましたか?('ω')



それでは、本日も長々とありがとうございました★

image
恒例のキアラの擬人化です★コブと離れる悲しさをイメージ
今回は、知り合いの方に描いていただきました(*'▽')



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極のやっつけソングを紹介します(笑)


先日に引き続き、意味不明の歌詞だけど、世界中で大ヒットした曲です。

今度は、歌詞もストーリー性があり、曲もしっかりしていて、
正統派面白い曲となっています。


ですが、聞いているうちに、
意味不明なやっつけ感覚で作詞した疑惑の曲に変貌をとげます(笑)


この曲を歌っているのは、Ylvis(イルヴィス)という、ノルウェー出身の兄弟です。

そして曲名は【The Fox】 意味はそのまんま【キツネ】です。
ですが、国によっては【What does the fox say?】というタイトルで知られているようです。
これだと【キツネは何て鳴いてるの?】となります。

すでにネタバレになるかもですが、この曲はキツネの鳴き方について、
徹底的に追及している、すばらしい曲です。


ですが、徹底的に適当な内容となっています(^_^;;)
覚悟して聞いてください(笑)



::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

Dog goes woof
Cat goes meow
Bird goes tweet
and mouse goes squeek
Cow goes moo
Frog goes croak
and the elephant goes toot
Ducks say quack
and fish go blub
and the seal goes ow ow ow ow ow
But theres one sound
That no one knows
What does the fox say?


Ring-ding-ding-ding-dingeringeding!
Gering-ding-ding-ding-dingeringeding!
Gering-ding-ding-ding-dingeringeding!
What the fox say?


Wa-pa-pa-pa-pa-pa-pow!
Wa-pa-pa-pa-pa-pa-pow!
Wa-pa-pa-pa-pa-pa-pow!
What the fox say?


Hatee-hatee-hatee-ho!
Hatee-hatee-hatee-ho!
Hatee-hatee-hatee-ho!
What the fox say?


Joff-tchoff-tchoffo-tchoffo-tchoff!
Tchoff-tchoff-tchoffo-tchoffo-tchoff!
Joff-tchoff-tchoffo-tchoffo-tchoff!
What the fox say?


Big blue eyes
Pointy nose
Chasing mice
and digging holes
Tiny paws
Up the hill
Suddenly youre standing still
Your fur is red
So beautiful
Like an angel in disguise
But if you meet
a friendly horse
Will you communicate by


mo-o-o-o-orse?
mo-o-o-o-orse?
mo-o-o-o-orse?
How will you speak to that


ho-o-o-o-orse?
ho-o-o-o-orse?
ho-o-o-o-orse?
What does the fox say?


Jacha-chacha-chacha-chow!
Chacha-chacha-chacha-chow!
Chacha-chacha-chacha-chow!
What the fox say?


Fraka-kaka-kaka-kaka-kow!
Fraka-kaka-kaka-kaka-kow!
Fraka-kaka-kaka-kaka-kow!
What the fox say?


A-hee-ahee ha-hee!
A-hee-ahee ha-hee!
A-hee-ahee ha-hee!
What the fox say?


A-oo-oo-oo-ooo!
Woo-oo-oo-ooo!
What does the fox say?


The secret of the fox
Ancient mystery
Somewhere deep in the woods
I know youre hiding
What is your sound?
Will we ever know?
Will always be a mystery
What do you say?


Youre my guardian angel
Hiding in the woods
What is your sound?
(Fox sings)
Wa-wa-way-do Wub-wid-bid-dum-way-do Wa-wa-way-do
Will we ever know?
(Fox sings)
Bay-budabud-dum-bam
I want to
(Fox sings)
Mama-dum-day-do
I want to
I want to know!
(Fox sings)
Abay-ba-da bum-bum bay-do

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

【和訳】(笑)

犬は「ワン」
ネコは「ニャオー」
鳥は「チュンチュン」
そしてネズミは「チューチュー」
牛は「モー」
カエルは「ケロケロ」
そして象は「パオー」
アヒルは「ガーガー」
そして魚は「ブクブク」
そしてアザラシは「オウオウオウオウオウ」
でもこの音だけ
誰も知らないんだ
キツネはなんて鳴くの?




ディンディンディンディンディンディディンディンディン!
ジリンディンディンディンディンディディンディンディン!
ジリンディンディンディンディンディディンディンディン!
キツネはなんて鳴くの? 


ワーパーパーパーパパゥー!
ワーパーパーパーパパゥー!
ワーパーパーパーパパゥー!
キツネはなんて鳴くの?


ハーティーハーティーハーティホー!
ハーティーハーティーハーティホー!
ハーティーハーティーハーティホー!
キツネはなんて鳴くの?


ジョフチョフチョフチョチョッチョ!
チョフチョフチョフチョチョッチョ!
ジョフチョフチョフチョチョッチョ!
キツネはなんて鳴くの?


大きな青い目
先のとがった鼻
ネズミを追いかけて
穴を掘っている
ちいさな足
山を登る
君は突然立ち止まったりする
君の毛皮は赤
とても美しい
天使が変装しているみたい
でも、君がもし
フレンドリーな馬に出会ったら
君がするコミュニケーションは


モールス信号?
モールス信号?
モールス信号?
どのように話すの?


馬?
馬?
馬?
キツネはなんて鳴くの?


ジャッチャッチャッチャ チャッチャチャウ!
チャッチャチャッチャ チャッチャチャウ!
チャッチャチャッチャ チャッチャチャウ!
キツネはなんて鳴くの?


フルァッカカッカ カッカ カッカーゥ!
フルァッカカッカ カッカ カッカーゥ!
フルァッカカッカ カッカ カッカーゥ!
キツネはなんて鳴くの?


アヒアヒハッヒー!
アヒアヒハッヒー!
アヒアヒハッヒー!
キツネはなんて鳴くの?


アウゥーウーウーウーウーウ!
ウウウウーウー!
キツネはなんて鳴くの?


キツネの秘密
古代からのミステリー
どこか森の奥深で
君が隠れているのは知っている
君の音は何だ?
私たちはいつかわかるのだろうか?
ずっとミステリーだろうな
なんて鳴くの?


君は私の天使
森の奥で隠れている
君の音は何なの?
(キツネのカッコイイ声)
私たちは、いつかわかるのだろうか?
(キツネのカッコイイ声)
欲しい
(キツネのカッコイイ声)
欲しい
教えて欲しいの!
(キツネのカッコイイ声)

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

・・・・いかがでしたでしょうか?

とにかく笑っていただけたら本望です。
この曲は、笑ってもらうために存在している、
究極の鳴き声ソングです。

途中から、明らかにありえない鳴き声になっています(笑)

この場で、この曲を説明する気力は残ってないので、
純粋に、この曲を何度も聞いてみてください★


きっとハマると思います。
現に世界はハマりました(笑)

先日紹介した、ハーレムシェイクも意味不明でしたが、
こちらも最終的に意味不明でなんも解決してない曲でした。


奇しくもどちらも2013年に広まりました。
大変な年だったようです 汗

それはそうと、日本ではキツネの鳴き声は、
『こんこん』で通っていますよね?


でも実際は、本当にキツネってどんな風に鳴くんでしょうね?


いろいろ、疑問に残る内容でしたね
という訳で、究極のやっつけソングでした♪


本日も、見てくれた方ありがとうございました★



thefox2

今日はキツネの半擬人化に仕上げてみました★ 

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日は子供向けの音楽です

子供向けと言っても侮ることなかれ

自分は英語を学ぼうと思ったとき、
基本から覚えたかったので、子供向けの番組を見ることから始めました。
そのときに出会ったのが、この番組です。

Mothe Goose Club』というのは、イギリス発祥の、子供教育番組みたいなものです。
Gooseの日本語はガチョウなんですよ(笑)
なんででしょうね

本日、紹介するのはThe Bunny Hop 意味は『うさぎがピョン』です。
うさぎが跳ねてるしぐさの音楽ですかね。

それでは、動画をどうぞ
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

Deep in the green wood animals play
Hopping and jumping the day away

Follow the animals in their game
Here we go now. Let's do the same

Hop, hop, hop like a bunny
Hop, hop, hop like a bunny
Hop, hop, hop like a bunny
Hop like a bunny, hop, hop, hop


Deep in the green wood animals play
Hopping and jumping the day away

Follow the animals in their game
Here we go now. Let's do the same

Jump, jump, jump like a joey
Jump, jump, jump like a joey
Jump, jump, jump like a joey
Jump like a joey, jump, jump, jump


Deep in the green wood animals play
Hopping and jumping the day away

Follow the animals in their game
Here we go now. Let's do the same

Leap, leap, leap like a froggy
Leap, leap, leap like a froggy
Leap, leap, leap like a froggy
Leap like a froggy, leap, leap, leap

Hop, hop, hop like a bunny
Hop, hop, hop like a bunny
Hop, hop, hop like a bunny
Hop like a bunny, hop, hop, hop

Hop like a bunny, hop, hop, hop
Hop like a bunny, hop, hop, hop
Hop like a bunny, hop, hop, hop
Hop like a bunny, hop, hop, hop

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
【和訳】

森の奥で動物たちが遊んでいます
1日中、跳ねたりジャンプしています
彼らのゲーム、動物たちについてきてください
さぁ、同じことをやってみましょう

ピョン、ピョン、ピョン うさぎのように
ピョン、ピョン、ピョン うさぎのように
ピョン、ピョン、ピョン うさぎのように
うさぎように ピョン、ピョン、ピョン

森の奥で動物たちが遊んでいます
1日中、跳ねたりジャンプしています
彼らのゲーム、動物たちについてきてください
さぁ、同じことをやってみましょう

ピョン、ピョン、ピョン カンガルーのように
ピョン、ピョン、ピョン カンガルーのように
ピョン、ピョン、ピョン カンガルーのように
カンガルーように ピョン、ピョン、ピョン

森の奥で動物たちが遊んでいます
1日中、跳ねたりジャンプしています
彼らのゲーム、動物たちについてきてください
さぁ、同じことをやってみましょう

ピョン、ピョン、ピョン カエルのように
ピョン、ピョン、ピョン カエルのように
ピョン、ピョン、ピョン カエルのように
カエルように ピョン、ピョン、ピョン

ピョン、ピョン、ピョン うさぎのように
ピョン、ピョン、ピョン うさぎのように
ピョン、ピョン、ピョン うさぎのように
うさぎように ピョン、ピョン、ピョン

うさぎように ピョン、ピョン、ピョン
うさぎように ピョン、ピョン、ピョン
うさぎように ピョン、ピョン、ピョン

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

いかがでしたでしょうか。

この音楽のおさらいをします。

これはテレビの前の子供たちに、
私たちの真似をしてピョンピョン飛んでみましょう!
という音楽です。

ここでは うさぎ、カンガルー、カエル が登場します。
ですが、あまり聞きなれない言葉がありませんでしたか?
Joey』です。
Joey というのは、カンガルーの子供の事を指します。
また Bunnyも普通なら、Rabbit ですよね。
これは、うさちゃん などのかわいいく表現した言葉を言います。
Froggyはカエルの複数形みたいなものらしいです。

また、この3匹はいずれも、跳ねてますね。
ですが、Hop, Jump, Leap と3種類あります。

いずれも、意味は一緒ですが、生き物によって使い分ける必要もあるんですね。
日本語だと、いずれも跳ぶ、跳ねるくらいしか思いつきません。

日本語には『ホップ・ステップ・ジャンプ』とあります。
これを想像すると、
跳ぶ規模や、エネルギーが、
英語のスペルの基準なのかもしれません。

うーん やっぱり奥が深い・・・

本日も、見てくれた方ありがとうございました★★


耳生えてるんで、擬人化じゃないかも(笑)







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